徒然日記中心ブログ。好きなものを好きなときに叫び語る ≪リンクフリー≫≪コメント・TB≫大歓迎です!泣いて喜びます!!         管理者:琴野瑛理


by dark-road001
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BLOOD+ 第2話「魔法の言葉」

「小夜……戦って」
ファーストキスからスタート!
小夜は立ち上がる……手には一振りの刀
カイを襲っていた翼手は牙を向き、小夜は刀を抜く――!

目が赤く(唇も赤い…)、とても怪我をしているとは思えない動きです
覚醒した小夜は強いですね…!!
刀に自分の血を流す
唸り、斬る!
翼手の上半身が吹っ飛びました
食事中に視聴する番組でないことは確かです
血がかなり吹き出てます…苦情出そう……
「さ、小夜……」
カイが返り血を浴びた小夜を見て驚く
小夜は棚のガラスに映る自分の姿に驚愕する
叫び、気を失う小夜をハジが受け止める…
「まだ……目覚めていないか…」
ハジはあくまでもマイペースです
そこへ、米軍がご到着。
こっそり身を隠すカイを掴み…強制退出!!

「マウスが…死んでいた…?」
アルジャーノの手の内を明かしてやりたい

ハジによってカイと小夜はビルの屋上へ
カイがハジに怒鳴るも、ハジは姿を消す
瞬間移動!!
カイは小夜をいきつけの病院へ
女医のジュリアもかなりの内通者っぽいですね
「何も出来なかった…」
それが普通ですから!

エプロンを着けて台所に立つリク
癒し系…!
学校の死体はチャールズ・ハッチャーさんの所為だそうです
隠蔽!
カイに彼女…!?
真央…小夜たちと同じ高校に通う17歳。 気が強い。
カイのことを一途に追いかけている。  公式より
あ、片想いね…

「それにしても、一体誰なのかなぁ…僕たちの大切なマウス…こんなにしちゃったのって…」
小夜です

小夜は昨日のことを忘れてる…?
小夜はいつでもお腹すいてる気がします
出た!デヴィッド!
嫌な予感が…
真央、カイに喝!
吹っ切れたカイは小夜の元へ
「カイのバッカヤロ~!」
恋する乙女だ……
デヴィッドとジョージの会話
小夜を返せというデヴィッド

鏡を見て昨日のことを思い出す小夜
ふらふらとジョージの元に
「小夜は奴らに対抗し得るたった一つの兵器だ。それ以上でも、それ以下でもない」お約束シーンまであと少し
「あいつは俺の娘だ…!」
「お前は小夜との家族ごっこをいつまで続けるつもりなんだ」

小夜立ち聞き……!!!
ショックを受ける小夜
脱走!
カイが小夜を探しに…

海辺でふさぐ小夜…そこにチェロの音色が…
出ましたストーカーハジ!草灯とかぶる…
「あなたは誰…?」
無視
「私のこと、知ってるの?」
無視
「私が何なのか、知っているなら教えてっ!」
「再び…茨の道を歩む覚悟があるのであれば…」

カイ参上!ハジを殴る…のは無理ですね!
軽くいなされてしまう
「もうやめてよっ!」
「あなたが、今…それを望むのであれば…」
「え…?」

瞬間移動!

「どんなことがあったって小夜は小夜だ。俺たちの家族だ」
「カイ…」
「なんくるないさ~」
「なんくるないさー…?」

なんとかなるさ、という意味らしいです
「なんとなく頑張れる、そんな魔法の言葉さ」
またしても鳴る小夜のお腹
すごいです

デヴィッドが持つ写真にはハジと女の人が…
何の関係があるんでしょうね…?

戻ってきた小夜とカイを迎えるのは、温かい夕食と家族
そこへ電話が…
電話はロクなことがありません
電話を掛けようとした男が翼手へと変化する…
ああ…!やめてっ!
チワワを………!!!!
血の飛び散るスピードが速いのが何とも言えず…生々しい……

な、なんくるないさ~!
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by dark-road001 | 2005-10-15 21:37 | アニメ