徒然日記中心ブログ。好きなものを好きなときに叫び語る ≪リンクフリー≫≪コメント・TB≫大歓迎です!泣いて喜びます!!         管理者:琴野瑛理


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LAST EXILE 第7~9話

7話 「インタレスティング・クラウス 」
8話 「テークバック」
9話 「カリキュレイト・アレックス」
ビデオ3巻の収録分です!
キャラデザの村田蓮爾さん、良いカンジです…!

主人公クラウスが機体の制御に戸惑っているうちにどんどん攻め込んでくる星型の機体
白兵戦では、整備士たちが戦う!
徐々にコツを掴んできたクラウスに突如背後に現れる機体
それは、敵のディーオという少年だった
彼はクラウスに興味を持ち、追跡する
撒こうと思い、必死に操縦するクラウスだったが、ディーオに2回も撃たれるはずだったところを見逃された
慣れてきてスピードを上げるクラウスについていけず、ラヴィは気を失う
時間がきて、敵は引いたが、クラウスたちも戦艦シルヴァーナも損傷は激しかった……

シルヴァーナは整備と補給のため、巨大カジノを併せ持つ民間の浮きドックへと向かった
ラヴィの前に現れたのは、先のミナギス海戦での仕事の時に、自分達を助けてくれた銃兵、モラン・シェトランドだった。
モランは戦いで負傷した所為で、艦を降ろされてしまい、次の艦を探していた
目をつけたのはゴライアスという艦
シルヴァーナと同じマドセイン艦隊所属の戦艦・ゴライアス
ゴライアスの艦長は、カジノでのイカサマ、卑怯な戦術を使うような男だった
競馬での細工を知ったラヴィとモランはブチキレる!
整備士たちも加勢し、乱闘がおこった時、現れた艦長アレックス
戦艦同士で勝負を申し込まれ、合図の前に撃つという卑怯な手段をとったゴライアスだったが
シルヴァーナの圧倒的な強さに沈黙した
モランはその後、整備士としてシルヴァーナに迎えられた……

自由都市ホライゾンケイブでは、ヴァンシップ乗りには憧れの8時間耐久レースが開催されようとしていた
クラウスは、シルヴァーナがホライゾンケイブに向かっている事を知って、レースへの出場を願い出る
出場が許され、レース会場で機体を整備するクラウス達の前に、かつて会ったディーオという名の少年が現れた
シルヴァーナのエースパイロットであるタチアナは、プライドが高いために任務を忘れてディーオを負かそうとしていた
クラウスにしか興味のないディーオはとりあわず、レースは混戦していた
クラウスたちは出だしは遅れたものの、テクニックも向上していたため、好調に飛んでいた
ディーオがちょっかいをかけてくる中、レースは続けられていた…
一方、ホライゾンケイブの地下では、もうひとつのケイブ名物、闇のオークションが始まっていた。
それに参加したアレックスが見守る中、小箱が提示される
「これこそ…かの伝説の、『エグザイル』の扉が入っているのです…」
アレックスはそれを狙って、競りに参加するのだった……

整備士たちが好きになりました…!おっさんばっかりですが
モランも仲間になったし!
ディーオがかなり登場するようになってきました
ディーオの服は…とてもコメントしづらいです
クラウスもラヴィも相変わらずで、良い子たちです…本当に
ヴァンシップに乗って飛んでるシーンが好きです…爽快!!
あと、艦長のアレックス。
無駄遣いしたら副艦長にシルヴァーナを売られるそうです
この人のリアクション薄いカンジが良いです
見るたびにBLOOD+のハジを思い出す…
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by dark-road001 | 2005-10-21 19:40 | アニメ