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by dark-road001
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BLOOD+ 第5話「暗い森の向こうへ」

米軍の施設…監視カメラが映る先には翼手に襲われた人々が横たわっていた
その中の1人に攫われたジョージの姿があった…

ジョージが連れさられたと聞いた小夜たち
デヴィッドに食って掛かるカイ
「我々の推測が正しければ…ジョージの収容される場所にはおそらく…翼手がいる」
「翼手…」

膝についた血を拭う小夜
デヴィッドと共に行く決意を固める

病院の一室で刀を抜く小夜
「私が行くしかないんだよね……ハジ、あなたも…手伝ってくれる?」
「それがあなたの望みなら…」
「…ありがとう。少し風に当たってくる」

小夜に忠実な男、ハジ
予想通りの答えを返します
小夜は屋上へ
屋上にはリクとカイの姿が
前回から3日は経っているようですね
デヴィッドにジョージの居場所を聞いて、小夜とカイと一緒に探しに行こう!と言うリク
「小夜は俺たちとは違う…」
そのカイの言葉に反応する小夜
お約束なカンジでリクが小夜に気付く
「ごめん…私……」
気まずい……

本部からの電話
増援は無理だそうで
信頼されてるのか、見放されてるのか…
ジュリアさんは増援ナシは厳しいと言ってますが
敵のアジトの目星がついた様子
秘書向きな人ですね

那覇大学
ブン屋さん登場!
岡村さんという名前だそうですね
この大学で先生の解剖したようです
翼手にやられた被害者たちを回収してるんだそうで
ジュリアさんの読み通りの場所、ヤンバルにジョージが…!
「俺たちを置いていくつもりかよ!?」
足手まといと言うデヴィッドと衝突…
で、屋上に出て殴りあい……というか、一方的にカイがやられてます
いくら喧嘩が強いとはいえ、相手はあのデヴィッドですから
翼手に小突かれて絆創膏一つだったあのデヴィッドですから!
全く歯が立ちません
デヴィッド…大人気ない
デヴィッド的には
「手を抜いては教育にならん。身体に刻み込む」
という理由ですが。
「これが我々のいる世界だ…今のお前が入ってこれるような場所じゃない」
今…ということは、やがてはOKってことですか?
お仲間ルイスからの電話
夜に出発するとのこと。
「小夜…!俺も一緒に…!!」
「カイは来ないで。カイはここで帰りを待ってて」
「何…言ってんだよ」
「何も出来ないカイは足手まといなの。だから、ここにいて」

小夜に言われるとつらいよね…!
「小夜姉ちゃん、きっとカイ兄ちゃんを危ない目に合わせたくないから…」
何も出来ない自分が歯がゆいカイ

デヴィッド、小夜、ハジが出向く先は…暗い森の向こう
トランクに詰まれた包みを開けると、そこにはおにぎりが。
リク、カイって書いてますけど、多分リクの提案でカイはただのおまけだと…
「ハジ…刀を」
ハジがいつも持っているケースを開けると、刀が!
強固な造りっぽいですね
「朝までには戻る。戻らない場合は…」
「アンタは戻ってくる。俺は、待つ。そうだろ?」
「そうだな…」

戻れると良いですけどね!

アルジャーノ登場!
きました!ギャグ要員!
「叩いて出る埃がある以上、その埃を綺麗さっぱり掃除しないことには、あなたたちが困るだけでしょう?」
「出ると困るのは貴様たちの開発したものだろう!」
「ご使用の際は使用上の注意を守ってお使いください…そうラベルには…書いてあったと思いますぅ?」
アメを食べるシーンは既にお決まりなんですね?
「キャンディでも食べます?」

アメ、布教計画
でも、司令は食べないようです…残念
ヤンバルからマウスを逃がした為に、アドバイザーとして呼ばれたのが…アルジャーノ
ヤンバルは自爆装置が作動しない…
アメの包み紙を燃やすアルジャーノ
「司令、オプションDの発動を」
「ヤンバルに大穴を空けろと?」

メガネを上げるアルジャーノ
「いいえ…ヤンバルを自然に帰すだけです」
全く同じことだと誰かツッコまないのか

ジョージに忍び寄るものは…翼手

アクションシーンがないと盛り上がらないです
次回に期待!

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by dark-road001 | 2005-11-06 21:07 | アニメ