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by dark-road001
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BLOOD+ 第16話「シベリアン・エクスプレス」

「見て!雪だよ、雪!」
ロシアに着いた小夜たち一行
小夜のコートと、リクのイヤーウォーマーとマフラーの巻き方が可愛い!
ハジの服はそのまま…胸元とか寒そう…でも閉じなくていい
「エリザベート。リーザでいいわ」
赤い盾のリーザと合流~
カイと挨拶のちゅー
カイの慌てっぷりがお約束すぎて可愛い!
「カイ兄ちゃん、ただの挨拶だよ。こんにちは」
とことん対照的なリク。落ち着いてますね~
小夜との挨拶してる間も、じっとリーザを見つめるカイに…
「あんまり浮かれてると、ベトナムの時みたいに置いてくぞ~」
ルイスの帽子がアライグマっぽい!
ジュリアさん、メーテル意識してるのですか…!?

シベリア鉄道に乗り込む前…
目的地のエカテリンブルグまで6日
モスクワまで7日かかり、2日に1本しかない…との知識をリクが披露
「リク、いろんなこと知ってるんだね」
「前に本で読んだんだ。でも…僕、電車に乗るの初めてだから、ちょっと緊張してるかも…」

カイもないはずなのに、かなりやる気ない様子
「ハジは乗ったことある?」
ハジの視線の先には…困ってるおばあさん
「おばあさん!手伝ってあげるよ!」
世の為、人の為!最初に動くのはもちろんリク
鞄が重くて滑ったリクを支えたのは……
「あ、ありがとう…」
ハジ!!!きました!ハジ!
バーベキューあたりからスタッフはハジリクを狙ってきているとしか思えない
微笑ましく見る小夜
列車の中へ~

「納得いかねぇ!なんだよこの部屋割りはぁ!?」
カイは小夜とハジが同じ部屋なのが気に入らない様子
「察してやれよぉ。カイは小夜と一緒の部屋がいいんだよな?」
そんな気持ち、デヴィッドが察せるはずがない
「それとも、リーザとかがいいか?」
カイは真っ赤になって怒る…年上が好み?カイもワガママだな…
部屋変え!
カイは結局、ハジと同室…残念ー!
「へっへっへ…カイのヤツ、からかうと面白いな」
ルイスは新しい玩具を発見した!デヴィッドだとこうはいきませんからね
ロシア革命以後、翼手を発見したという報告はない
でも、油断は禁物

ハジのチェロと共に時間は流れ~
小夜とルイスの食事量は、相変わらず凄い
カイはノイローゼになりそうな勢い
食事イベント発生!
「あたしたちの紹介料がチョコバー1本なわけ?」
いや、いや、とんでもない!
「いや、1ダース。いいだろ?一緒に食事するくらい」
イエスと見せかけて、ノー!1ダースじゃたりないよね!
ルイスも小夜も食に目が眩みすぎ
おばあさんがやってきたけど、席がない…
そこで、さっと席を譲るハジ!紳士!一体彼に何が…!?
「ハジ…ごめんね」
「いや…」

ハ、ハ、ハジが喋ったぁあ…!!!!!
これ絶対、腐女子を挑発してる…!のるべきか…
リクの見上げる仕草可愛いな……
ハジは食事しないってことなんでしょうかね…?
おばあさんとリクが楽しくしてる時も、ガツガツ食べ続ける小夜
おばあさんはモスクワまで乗る予定
翼手が襲ってきて巻き込まれ死亡説と、翼手になって死亡説、翼手だった説のどれかじゃないのかな…
リーザの部隊は翼手によって全滅させられたようです…お気の毒に……
明日の夕方には到着するらしい
先に席を立ったリーザを見つめるおばあさん…怪しい
洗面台で後ろから襲われるリーザ…!
裸にされて、列車の外に投げ捨てられてた…!!!!
首筋には噛まれた後が…

点滴中の小夜。
30年前のベトナムで何が起こったか、自分が何者なのかをジュリアさんに問う
ディーヴァの歌が小夜の記憶を少し呼び覚ました…?
ジュリアさんが教えるはずもなく
「なんだか…懐かしい」
ハジのチェロが鳴り響く…
グラサン取ったルイスの顔が面白くて、違和感たっぷり
ハジはリクのために演奏してた?
「え、弾いていいの?」
あれ!?ハジが、あのハジがリクにチェロを…!!!!
この間の餌付けが成功してる…!!?
「力を抜いて…」
「こうかな?」
「それでいい…」
「え…こう?」

なかなか上手くいかないリク
「もう少し、立てて…」
ハジ自ら手取り足取り…!!!!
近い!ハジと距離が近い!
カイがまたもや置いてけぼり…

小夜とジュリアさんの元に入ってきたリーザ…おばあさんが入れ替わった!
パリ傷心2人組がデルタ67?を投与され、呻く…!
翼手の気配が…!
「この声…!」
リクも気配をキャッチ!
ハジとアイコンタクトまで成立してるリクって凄い
チェロ返却
カイ…一般人はツライね……
アクションスタート!
小夜、自分の意思で覚醒!
ちょっと切ったにしては刀に走る血の量が多いような…
「でやぁああああ!いやぁあああ!!」
この掛け声はもうちょっと、何とかならないものなのか…
「あいつらだ!」
なぜ分かった、ルイス!?
面影ないし、他にも2人組の人とかいたと思うのですが…!
とにかく、今回の小夜は、や(殺)る気です!
ハジは開いた穴から列車の上へジャンプ!
「小夜!ここでの戦闘は障害が多すぎる!」
というか、民間人を非難とか呼びかけとか口封じとかしなくていいのかな…?
端まで移動~
デヴィッドが銃を構える横で、ポットみたいな物を掲げるカイ
どう考えても、これで翼手が倒せるわけがない
「くっそぉおおおっ!」
カイ…対翼手戦ではいつまでもヘタレのまま……
でも、それが生き延びるコツなのかもしれません。皆、デヴィッドのような強靭な肉体じゃないので

ハジが優勢!
間合いを計っていると、小夜からのテレパシーが…!
寸前で翼手を避けると、小夜の刀が!翼手、撃破!
「みんな!大丈夫!?」
小夜が頼もしく見える…!
「…小夜の、血…」
小夜の血を見つけるリーザ
ルイスの銃は高性能なんでしょうかね。
デヴィッドが連射して、翼手を落とす!
イヤな音を立てて翼手を殲滅…
耳を塞ぐリクの気持ちがよく分かります
「終わったな…。なぜ、翼手が……」
「うわぁああ!」

リクの足を掴む翼手!!
デヴィッド、油断しすぎだよ!人のこと全く言えない!
というか、小夜の血で完全に倒すまで、倒したことにならないって!
小夜が刀で切る!ポーズとってないで、切ったらすぐに助けてあげようよ、小夜!
引きずられるリクを追う小夜
さらに追うハジ!
リクを抱え、転がっていくハジ…!
主人は赤い目モードだから、放置ですか、ハジ?
「リクーーー!小夜ーーーー!!」
カイも降りようとして、デヴィッドに止められる
「離せ…っ「お前が行ってどうする!」
「リーザ!」

ジュリアさんの声が…!不敵な笑みをたたえ、雪の中へと消えていくリーザ
列車を止めて探すも、見つからず…
小夜は雪の中、倒れる……

次回
昔のハジ小夜
「約束…覚えてる?」
「小夜…私は忘れません…」



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by dark-road001 | 2006-01-28 21:02 | アニメ