徒然日記中心ブログ。好きなものを好きなときに叫び語る ≪リンクフリー≫≪コメント・TB≫大歓迎です!泣いて喜びます!!         管理者:琴野瑛理


by dark-road001
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30

BLOOD+ 第20話「シュヴァリエ」

ジェイムズ、ネイサン、ソロモンが一同集結!
今回は前回よりも面白い…!

アルジャーノ久しぶりに飴と共に登場!
待ってました!!
アルジャーノとよく一緒にいる人と行動する様子
飴差し出しておいておあずけ…!!!
大西洋にでも沈めちゃおうかとマウスたちを見ていると…
シフ潜入!
「な、何だ…!?」
また状況に置いてけぼりですか…
襲ってきた翼手を倒し、血を吸った後、ガラスを割って退却!

小夜を探すのかと思ったら、ヘリを使い移動
海上に見えたのは…
「赤い盾本部だ」
で、着いた途端に隔離される一行
そこでジョエル長官からリーザについて聞かされる
デヴィッドまだ知らなかったんですか…
赤い盾のナンバー2も登場
「デヴィッド…残念だよ…君を疑わなくてはならないとはねぇ…」
全く残念とは思ってないだろ…!

小夜とハジと豚たち
豚たちの動きが一定に揃ってて妙なんですが…!
「運転手からいただいたものですが…」
小夜は首を横に振る
珍しい…!!
「分かってる…分かってるってば!だから行くんじゃない動物園へ!」
ハジに当たってもねぇ…
「私はひとりでいい…」
ハジ、捨てられる…!?

アンシェル以外の3人が集まり、アンシェルは遅れてくるようです
アンシェルとネイサンはまだディーヴァと会っていない
「それじゃあディーヴァは…目覚めの血をまだ口にしていないのね…」
ディーヴァの黒髪に触れた途端、葉は枯れる…

カイとデヴィッド
「小夜の全てが知りたいか?」
小夜の正体が何であれ、家族の一員と断言するカイ
そのために翼手と戦う覚悟はあるのかとデヴィッドは問う
「ああ」
カイの決意は固まっているようで
デヴィッドはあっさりとジョエルの日記について話し出す
翼手と戦い続ける者だけが見れる記録
「俺にその日記ってのを見せろ」

ネイサンはハジに興味があるようです
「気にならないの?ディーヴァの花婿なのよ?彼は…」
ディーヴァの花婿がハジで…
「小夜にも興味がないのかしら?彼女は私たちの花嫁よ…そうよね?ソロモン」
「ええ…」

他のシュヴァリエの花嫁が小夜
小夜の血はシュヴァリエを殺す脅威ともなる
「けれど、私たちと彼女とは元を正せば同じ種族同志…分かりあえるはずです。…だが、その断り崩したのは…」
「赤い盾だ」

アンシェル登場!
ディーヴァの黒髪を撫でるアンシェル…まだリーザの姿のまま……

ジョエルの日記を見たカイ
「それでもお前は小夜を家族と呼べるか!?」
「どうしたの…?」

リクにデヴィッドは
「別に…何でもない」
何でもあるのがバレバレな返事

アンシェル=大胆
ハジ=子犬
動物園…そこは始まりの場所であり、終わりとなる…
ハジを捕獲し、障害となる小夜を殺す
「分かりました…兄さんの言葉は、僕の意思でもあります」
ソロモンはあまり乗り気ではない様子
「兄さん…僕は……」
ソロモンの裏切りとか今後あるのでしょうか
1人になったソロモンを背後からシフが襲う!
ソロモン強い!!!
格好良い!!!!
動きが良いですね、今回!
腕を1本飛ばされたソロモンは目を赤く光らせる…
「これなら…遠慮はいりませんねぇ…」
さようならシフの2人組…
飴を食べるアルジャーノは何があったと聞かれても首を捻る
「さぁねぇ…僕も聞きたいくらいだよ」
関与せずの態勢ですか…

切られた腕も元に戻ったソロモン
「兄さん…僕は小夜に会いに行きます」
ソロモンの出番が増えた!
眠る小夜の頭を撫でる子犬…じゃなかったハジ
動物園で捕まりそうな予感でいっぱいです

次回
小夜とハジ、シフの襲撃にあう
生きること、それを得るために
「小夜、お前は僕たちが殺す」


「これなら…遠慮はいりませんねぇ…」
←久しぶりのアルジャーノ&飴!ソロモンが良かった!と思った方はクリックお願いします!
[PR]
by dark-road001 | 2006-02-25 23:04 | アニメ