徒然日記中心ブログ。好きなものを好きなときに叫び語る ≪リンクフリー≫≪コメント・TB≫大歓迎です!泣いて喜びます!!         管理者:琴野瑛理


by dark-road001
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食前のデザートを巡る事件!

19時にバイト上がった後に、店長と共にマネージャーにアイス奢ってもらいました!いえい!
バイト前に奢ってもらおうとしたら微妙~にタイミングを逃しまして。
バイト終わって着替える前に、店長にガシッと腕をつかまれて

店長「琴野!今ならマネージャー(以下:Mr)に奢ってもらえるよ!」
琴野「え、マジですか!(超期待
Mr 「アイスは喉渇くでしょ?ジュースにしない?(猫なで声」
琴野「アイスが食べたいです
店長「うん。アイスが食べたい
琴野・店長「「ねーーv」」

まぁ、こんなカンジに無理やり奢ってもらいました
店長は強い
…Mrは弱いです

店長「これ、美味しそうじゃな~い?」
琴野「そうですねっ」
Mr 「お金千円で足りる?」
店長「足りないんじゃないの?」
Mr 「じゃ、3人で1200円で」
店長「あたしねー、あたしねー!これがいい!フローズンフロートのマンゴー!」
Mr 「俺はそれのグレープ」
店長「あんた、前にグレープ駄目って言ってなかったっけ?」
Mr 「それは、~~~」
↑この辺は琴野は真剣に悩んでたのであんまり覚えてないです、残念

店長「あたし、これで、このアイスだから!」
Mr 「俺はこれで、このアイス」
お金を握り渡される琴野
琴野「はぁ~い…」
振り向くと2人は去っていました……
琴野「すみませ~ん!フローズンフロートのマンゴーで、このアイスと、フローズンフロートのグレープでこのアイス、ください」
お会計
琴野「あの~…すみません。追加で頼んでいいですか?
お客さんが少ないので調子乗った発言をする琴野
「追加で、このキングサイズでこのアイス」
いつの間にか背後に現れた店長とMr

店長「あれ…このアイスじゃない!」
琴野「………あれっ?」
Mr 「俺のは合ってる」
店長「も~!琴野、お前…!」
琴野「あははは~(逃」
店長「おつかい出来なかったね(笑
琴野「出来ませんでした(笑

ってなカンジに間違えましたよ、あはは!
横文字に弱いという…記憶力もダメすぎです

休憩室にて。

Mr 「アイスでかっ!」
琴野「えへへ~」
店長「お前いい性格してるなぁ~!
琴野「ちゃんと計算して買いました!」
店長とMrの分を先に会計して、それから琴野の分を買いました。計算しにくいから
Mr 「酷いな!!」
店長「お前、アイス好きだもんな」
琴野「大好きです!!!」
あえて普通のアイスじゃなくて、大きいのを選びました
遠慮とか、容赦を知りません

溶けるアイスに苦戦し、必死に食べる琴野
琴野「溶ける!溶ける!」
Mr 「何で溶けるか分かる?(猫なで声」
琴野「分かりますよ!溶けるからです!!
Mr 「ハァ?そこな、風当たるやろ?」
琴野「…………(キュピーン!」
移動
琴野「本当だ!溶けない!!!!
店長「お前、アホだな
Mr 「このバカタレ!!
かなり笑われました…ええ、アホですよ!分かってますよ!

琴野「あーーーー!!」
Mr 「何やねん!」
琴野「飛んだ!(少量のアイスが)」
Mr 「『飛んだ!』じゃないだろ!何やってんねん!」
琴野「だって!」
Mr 「アリが来るやろ!
琴野「こんなとこまでアリが来るんですか!?出口からどれだけ距離あると思ってるんですか!」
Mr 「いや、来るよ!」
琴野「マジですか!凄いですね!てか、本当にアリ来るんですか?(疑」
Mr 「店長に聞いてみ!どっちが正しいのか」
琴野「店長!琴野とMr、どっちが正しいんですか!?

店長「………いや、お前ら、ただ拭けばいいだけだろ」

琴野「いや!拭くか拭かないかという問題はこの際どうでもいいです!今は、アリが来るか来ないのかが問題です!!!
一同、爆笑
Mr 「ちゃんと吹いときーよー」
琴野「落下処理します!」

結局、アリは来るのか来ないのか……

そんなこんなでアイスをご馳走になりました
今後も食べたいです、ぜひ
そして琴野は帰宅後カレー食べました
なんだか妙な気分でした

アホな子を脱出したい


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by dark-road001 | 2006-05-04 23:46 | 日記