徒然日記中心ブログ。好きなものを好きなときに叫び語る ≪リンクフリー≫≪コメント・TB≫大歓迎です!泣いて喜びます!!         管理者:琴野瑛理


by dark-road001
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カテゴリ:アニメ( 93 )

最近、夜の11時頃から1時くらいまで
妹とアクエリオンのビデオ見る習慣ができました
20話まで見たので、あと6話…!
もうなんというか、凄いね。アクエリオン
河森さん最高!あの人ほんとすごい
GENに笑いっぱなしですよ!!異次元だ…
頭翅さんが麗しすぎてたまりません…美!

公式サイト・ブログで発見した
「Flash壁紙 トーマバージョン」
ぐ っ は !
2005年10月って…くそぅ…!また乗り遅れたよ…!
即ダウンロード!
デスクトップ上で頭翅さまが微笑んでいらっしゃる…!!
ま、瞬きまでするよ!?
しばらく幸せに過ごせそうです…ほわー

頭翅さんのバスタオルがなんと品切れ中でした ビックリ
宣伝文句が
「頭翅様に包まれたいアナタのためのアイテムです。」
ってのが凄いね!素晴らしい!さすがアクエリオン!
てか、もし買っても保存用だよ!
使うなんて恥ずかしくて無理だ…!!
マグカップのがいいと思う

合体指南書も完売して品切れ中…再販売したら買ってしまいそうな予感…
DVDも一部品切れ中…
終わったのに熱いね

OPの曲が頭から離れない…!
AKINOさんは良い声だ…!
チャンネル・エムサで視聴できますよ


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by dark-road001 | 2006-02-25 14:31 | アニメ
「さぁ…今日こそ小夜を見つけるんだ……」
ついに第三勢力のシフが登場!
遅ればせながら血+の簡略感想です

デヴィッドはテッドを追っているので、小夜たちとはすれ違い
シャワーを浴びて待つことになった小夜たち
「リクくん、おねえさんと一緒にお風呂入ろうか」
本物のリーザさんだったら良かったのに、中身はあのおばあさんで
しかも正体は男なんですよね…
小夜のシャワーシーン…!
リーザさん普通に入ってきてる…!
正体は男なn(以下略
こんなにさぐりを入れてきてるのに異変を感じないんでしょうか…

デヴィッド
「いい子じゃない、カイ…」
「戦場じゃあ、いい奴がいつも早死にする。それを見るのが嫌なだけだ」

デヴィッドはいい奴じゃないですものね
カイは気合いで生き残れそうです
「少し前までのあなたは鉄の塊のロボットだったわ」
直球!
「今は何だ?」
世の中には知らないほうがいいことも…
「今はアンドロイドかサイボーグってカンジ」
「だんだん弱くなってる」

そういう問題なのか!
「そう?私はその方がいいと思うけど」
医者としてではなく、女としての忠告でそう告げるジュリアさん
カイだけじゃなく、デヴィッドさんにもアドヴァイスを…!
「くだらん」
「…強情っぱり」

医者としての忠告でも、どっちみちデヴィッドは聞かないと思いますよジュリアさん
だってサイボーグ…

「だってデブキャラはいっぱい食べなきゃ力が出ないんだよん」
「そんなデブキャラいるかよ!小夜だって少しは遠慮するぞ」

小夜はデブキャラじゃないですから!

小夜はイクラとゆで卵がお好き
「こぼれています…」
ハジのセリフあった!良かった…
リーザさんが小夜を追い詰める…!
リクが倒れた!!!薬盛られたか!?
「酷い熱…」

「リーザさん、なんだかおかしいです。さっきから何なんですか!?」
やっと…長かった…!
マインドコントロール中
ハジ登場!!
「貴様…!」
正体バレました!やった!
ハジは道を外れたシュバリエ…
ハジって強いのかどうなのか微妙…
偽リーザさん強!!
刀が折れました
デヴィーバと小夜は姉妹!
動物園…誕生の地へ…
シフもひとまず退散
刀を置いて小夜は脱走!?
「ゴメン」を消して「うそつき」と書かれた手紙を残して…

あんまり面白くなかった…
ハジもほとんど喋りませんでしたし
カイも大人しかったし
Bパートを無理やり引き伸ばした感が…

次回
アルジャーノ登場!!!!
ソロモンとリーザが合流?
「シュヴァリエ…全てはディーヴァのために……」


「さぁ…今日こそクリックするんだ……」
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by dark-road001 | 2006-02-21 11:40 | アニメ
「手紙を読んだよ。ヴォリス(?)の奴は今でも首都、氷の国で研究を続けているそうだ」
テッドはフィリップに話しかける
「息子に…アンドレに会ってくるよ」

知恵の輪でイラつくカイ
こういうの本当に苦手そうですね
「力任せにやっても無駄よ。力任せにやると壊れちゃうわよ。もっと肩の力を抜いて、ゆっくり、そっと、優しくね」
何の指導ですか、ジュリアさん…!
分かってないカイにジュリアさんがお手本を見せる
「相手の立場に立って、逆から物事を見てみるの」
「恋愛と同じよ」

でも、デヴィッドには通じないんですよね?

小夜たちは午後の列車で向かって、明日の朝に着くようです
それまでカイたちは別行動をとることに
テッド…血液学者で、ベトナムでデルタ67の研究責任者だった。ロシアへ亡命していた
「デルタ67…親父を変えちまったあの薬…!」
テッドを探し、車で移動~
ジョージの銃は渡してもらえず、イラつくカイ

テッドの家に潜入!
カイは車の見張りで、デヴィッドとルイスはテッドの家の中へ
「くそっ!デヴィッドの奴…ぜってーシメてやる…!」
無理無理
朝まではいたものの、テッドは見当たらず…
「相手の立場に立って、逆から物事を見てみるの~…なんたってさぁ~」
ジュリアさんのモノマネがあまりにも似て無さすぎて面白いです
カイは独り遊びの天才…!
「…やった」
ジュリアさん、ナイスアドバイス!
カイに仕事!バラバラの手紙を組み合わせる仕事のようですね
大事な手紙なら燃やしておきましょう
仕事が終わって、余裕のカイは調子に乗るが…
「礼?その程度の仕事で礼を要求するのか?礼が欲しければいくらでも言ってやる」
とか言ってますけど、全く言うつもりないですよね?
「アイスランド…宛名はフィリップ・ローゼンバーム」
10年前から行方不明の、テッドと同じく亡命者
次の目的地へ移動~

死に掛けのフィリップにテッドの場所を問い詰めるデヴィッド
「約束する…必ず、月を…月を……」
アンドレに月を見せると言い、涙を流すフィリップ
写真からまたもや情報をゲット!
一方テッドはアンドレに会いにきていた…
アンドレは翼手…!干からびていて動かない…?
テッドの居場所を掴んだデヴィッドたち
発電機が稼動してるものの、大丈夫なようで
「なんだよ、ウランじゃなくてガソリンじゃん」
エレベーターで下の降りることになったが…下からテッドの呻きが…!
カイも一緒に行くと言ったが、デヴィッドに止められる
「お前は何のためにロシアへ来た?小夜を優先させろ。下に用があるのは俺たちだ」
「心配すんな。すぐに戻る」

ジョージの銃を渡され、カイは留まる…
ルイスがいなかったらかなりギスギスしてたでしょうね

テッドは翼手に襲われて、血を流して倒れていた
箱から出られない翼手
囮になったルイスが引き付けている間にデヴィッドはテッドの元へ
油断してたところに翼手がデヴィッドの背後を襲う!
デヴィッドは毎回油断しすぎ…!
ルイスが発砲!テッドを回収して引き上げ
翼手はどうやらテッドの息子
「実際には3人の男たちが持ち込んだ特殊な血液。その長期保存の研究だった…」
特殊な血液から作ったものがデルタ67の様子

襲い来る翼手にカイが奮闘!
デヴィッドの銃を発砲し、翼手を攻撃!さらに、ガソリンをかける!
「燃えちまえ!」
引き金を引いたものの…弾切れ!なんてカイらしいオチ…!
そこへデヴィッドが発砲!翼手は燃えながら地下へ…
「デルタ67が完成した時、私はあの血液の主に引き会わされた…」
「主?」
「美しい…少女だった…。美しく奔放…だが、人類にとって最も危険な少女。彼女はディーヴァと呼ばれていた…だが、それも全て72年の北爆で消えてしまった」

建物に起爆装置を仕掛けたと言うテッド。息子を生めて欲しいと…
「すまない…アンドレ……」
そこで事切れるテッド…

建物崩壊後、倒れるデヴィッド
「なんだよ、その傷…」
「こいつは…戦場で翼手に遭遇し、消滅した部隊のたったひとりの生き残りなんだ。生き残ってしまったが故に戦い続けなければならない…。それがコイツのお背負っている運命…なんだとさ」

デヴィッドは頑丈すぎる

一方小夜たちは~
くしゃみをするリク
風邪かなと心配する小夜
「大丈夫だよ。ハジの服借りてたから暖かかったよ」
「そっかぁ…ハジ、ありがとう」
「いえ、礼には及びません」

アットホーム
今回小夜たちこれだけみたいですね…
「リーザさんも、助けてくれてありがとうございましつぁ。皆でエカテリンブルグへ行けるのも、リーザさんのおかげです」
「そう?お役に立てて嬉しいわ…」

指輪が光る……
え、何で普通に座ってるんですか!?
そういえば、デヴィッドたちに連絡したのもリーザなんですよね…
え、ジュリアさんとかおかしいとか思わなかったんでしょうか…
どう考えても怪しいのに…
つづく!

次回
小夜はなぜ戦うの?私が教えてあげる
ハジが大量出血!
「血に従い、そして行きなさい。あなたの誕生の地に…」


「力任せにやっても無駄よ。力任せにやると壊れちゃうわよ。もっと肩の力を抜いて、ゆっくり、そっと、優しくね」
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by dark-road001 | 2006-02-11 22:46 | アニメ
41話 アクペリエンス・3

「あれが…サクヤさん…?あの、でも、だって、あれ…花の蕾…だよね?」
訳が分からないレントンをよそに落ち着いているノルブとエウレカ
メーテルとリンクが一緒に行くと駄々をこね…それを止めるモーリス
モーリスだけは何となく理解しているようですね
「待ってて」

レントンたちが戻るまで交戦中のホランドたち
月光号とは連絡がとれない様子。壁に秘密がある…?
「ダメ!リーダー。撃っても撃ってもわいてくる!これじゃあまるで壁撃ちしてるみたいよ」
「壁撃ちかぁ…マイハニーはいいこと言うぜぇ」

見えない壁に当たっているように、通信を送っても戻ってきてしまう
マシューって結構鋭いですね…!

蓮の花から伸びてきた触手を愛おしそうに触れ、サクヤとの再会を喜ぶノルブ
「レントン。お前はグレートウォールの先に何があると思う?門を越えたその先には、一体何が待っていると思う?」
「分かりません…」

「眠るスカブコーラルが、エウレカやサクヤ様を人類との対話の仲立ちをして生み出したと聞いた。ニルヴァーシュをお前たちがゾーンを越えるための、渡航の船として現れたと聞いた。お前は何を思う?何を考える?」
レントンは分かる訳もなく、困惑する
ノルブとサクヤもかつて、その先を除こうとしたが出来なかった
エウレカは1人、蕾の中へと入っていく
サクヤとエウレカは似ているようです。本質が一緒なんでしょうかね

エウレカが入っていった先は、本棚が回りにある精神世界
取った本はまたもや白紙。表情を曇らせるエウレカの背後から声が…
サクヤ登場!
「こんにちは!エウレカ!」
「こんにちは…サクヤ」

サクヤさんってエウレカよりも前に生まれたのに、エウレカより小さいんですね
「私の心を尋ねてくれたのはあなたで2人目。40年ぶりのお客様!」
1人目はノルブ?

ノルブの過去の回想……
ノルブがサクヤ様のお世話係になったところから始まる
身の回りのお世話はいつも同じことの繰り返し
食事は一口しか食べずに、箸を置く
代わり映えのない日々だったが、ある日…
食事と一緒に添えてあった蓮の花を口に入れようとしたサクヤを止めるために、ノルブは口を開く
「いけません!それは池の蓮にございます!」
サクヤと初めて喋り、笑顔を見た日…
「そして俺はその瞬間に…」
「フォーリンラブってやつ?」

ふぉ、フォーリンラブですか…!
「ノルブはね、私に笑顔を教えてくれた人」

「サクヤ様は、決して他の人間に笑みを見せなかった。彼女の笑顔は、俺だけのものだった」
惚気話…!
サクヤさん、可愛い!
部屋の明かりが消えてしまって、サクヤの身体が光る
コンパクドライブが7つ埋め込まれている?
怖がることなく、サクヤを抱き寄せるノルブ
ラブラブです。そこへ高僧が…!
「その手は暖かくて優しくて手この夜がずっと続けばいいのに、って…。あの人と一緒ならずっと閉じ込められてもいいかも、って…」
しかし、グレートウォールへサクヤと一緒に行く者にノルブが選ばれた
言の葉は教えてないと言ってますが、ノルブと喋る前から喋ってましたよね…
勝手に聖者に祭り上げてますし…
本当に勝手!

池の上に船を浮かべ、向かいあっている2人
ちょうど今、蓮の花が浮かんでいる池ですよね?
「ただ、私があの時名を告げねば、サクヤ様は私など…」
「ノルブ…」
「お許しください、聖者様……」

光が…!グレートウォールへの行き方って、キスなんですか!?
消えていくサクヤ…必死に名前を呼び合う2人
「ノルブ…大好き」
「サ、サクヤ様…!サクヤ様!」
「サクヤァアアアアアア!!!」

胸のコンパクドライブを引き抜いたノルブ
目覚めた時には、そのコンパクドライブは自分の胸に埋め込まれ
サクヤは蓮の花に…
「あああああぁぁああああ!!!」

もしコンパクドライブを引き抜かなければ…
どうなっていたんでしょうね…
最終的に、ノルブのコンパクドライブはサクヤさんのところに戻る?
後悔はしていないサクヤ
「だって私、ノルブのこと…」
サクヤは白紙の本にハートをたくさん書く
エウレカはというと…
特大のハート……!!!!さすがエウレカ!スケールが違う!
「ひとつになること、怖くないからね?あの子、エウレカにベタぼれだから。絶対優しくしてくれるよ。幸せになるのよ、エウレカ」
エウレカは壮大なラブアニメなんですね…
バスが出る時間…?
傷を消してあげようかと言うサクヤの申し出を断るエウレカ
今まで生きてきた証だから…
でも、出てきた時には傷は消えてるし、髪も伸びてますよ!
やっぱりエウレカは髪が長いほうが可愛い

結界が消え、空軍が攻めて来る…!
レントンとの約束を守るため、死守しようとするホランド
「いいか!!?俺たちは死なない。誰も死なせない!俺たちは、血反吐を吐いても生き残らなきゃなんねぇんだ…ッ!!」
つづく!


「クリックすること、怖くないからね?」
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by dark-road001 | 2006-02-07 20:48 | アニメ
「小夜…小夜……小夜!」
小夜を呼ぶハジの声……ハジ祭りの始まりです!!

小夜とハジの過去編~
ハジがいっぱい喋ってる…!!!!
次の標的を追って、ロシアまで来てるようですね
ハジが小夜の頬に手を…!!額もくっつけてます
「な、なに?」
「体温が下がっていますね」

ハジ小夜…!
小夜が目覚めて三年経った…けれど、次に目覚めた時に小夜を覚えている人は誰もいないのかもしれない…
「私が待っています。いつまでも、ずっと……」
健気…!
「私はいい。それよりもハジ、お前こそ少し休め」
主人、ってカンジですね。昔の小夜のほうが好きかも…
小夜が眠るまで、チェロを弾くと言うハジ。元々、小夜に教えてもらった曲…
「まだ…そんなに巧くなってないね」
「手厳しいですね」


グレゴリーの情報を探して移動~
ちょうどロシア革命の最中
アナスタシアというグレゴリーを信頼していた人物も、このロシアに潜伏中の様子
とりあえず、村へ移動。そこにいたおばあさんに話を聞く
ソーニャという学者の娘がいるらしいが、気味の悪い実験をしていたようで、村の者は近づかない…
見た目は可愛いですけど、裏切られそうな予感が…
「村に来て2年ぐらだから、昔のことはよく分からないの」
本当か…!?
ソーニャの父親は翼手に殺された…?

家へと招待される小夜とハジ~
ハジと共に2ヶ月も旅をしている小夜。この小夜は2代目?3…?
恋人?と訊かれた小夜の返答は…
「ハジは…家族みたいなものよ。そうでしょ?」
「そうですね…」

心なしかガッカリ?
ソーニャに懐かれる小夜…確実に今の小夜にも受け継がれてますね(香里とかミンとか…
「ちょっと…そんなにくっついたら危ないでしょ」
橋が壊れ、落ちる2人。それを追って、ハジも着水…
家の中ではタオルを巻く3人
ハジが上半身裸…!!凄いサービス精神旺盛ですね、今回…!
ソーニャのお父さんの研究は…
「人間を作り出すこと」
錬金術…!?窓の外から中を見つめるのは、あのおばあさん…

ハジのフリルの服が気になります…!
そーにゃの父親の本に挟んであった手紙。そこには、グレゴリーの名前が…
おばあさんの姿を見たハジは外へ
突如、上空から飛んできた木の杭に貫かれる…!

目覚めたら小夜の上にはソーニャが…
密着度高いです
Bパートに入ってから顔の崩れが激しい…
「人が人を作って何がいけないの!?」「人は人を超え、さらに神様も越えられるというのに…!」
「何のために?作りだされたものは何も望んでいない。きっと、望むのは…」
作られた存在である小夜にとっては痛い話ですね…
小夜は大食いも健在のようですね

物音を聞きつけ、小夜は外へ~
ソーニャが本性を現した…!右手が赤い…翼手!
「あなたたちはそんな風に呼ぶのね」
小夜の動きが機敏…!最終的に小夜はこんなカンジになるのでしょうか
「自然と共に歩むことを拒絶したの。そして代わりに何を得たと思う?」
「小夜!」

ハジ、復活!
ソーニャとその父親はグレゴリーの研究を手伝っていた
ソーニャを倒せば、その先にいるかもしれないアナスタシアを見つけられる…!?
「小夜!」
「いるわね…」

小夜は任意で翼手を探すために目を使うことが出来るのですね
馬車…この中にディーヴァが…!?
「グレゴリー…今は退け。ディーヴァは眠りを望んでいる」
「偉大なる長兄、アンシェル。あなたを襲い、ディーヴァを狙う狩人、小夜が目の前にいるの。あらゆる障害からディーヴァを護り抜くのが、私たちシュヴァリエの運命でしょ?」
「…分かった」

小夜&ハジ VS グレゴリー(ソーニャ)
敵が飛ぶタイプだと刀では思いっきり不利ですね
ハジが自らを犠牲にし、囮に…!
小夜は刀に血を充填
もっと早くしておくこととかって出来ないのでしょうかね?
小夜の刀がグレゴリーを貫く!グレゴリーは結晶化し、崩れる…
その場に崩れる小夜を抱きかかえるハジ
「眠いの…とても…。ハジこそ、酷い傷…」
「すぐに塞がります」
「そうだろうけど…許してね」

ハジは目を瞠る
小夜は長い眠りへと……
「待っています…」
「約束、覚えてる…?」
「ええ」
「私がディーヴァを狩ったら…」

読唇術があれば…!!「結婚しようね」と予想しておきます。ハズしてそうですけど
「私はあなたをずっと見守ります。例え、あなたが別の何かに変わっていたとしても…私が、あなたと離れ離れになろうとも…あなたを見つけます」
「だから、今はお休みなさい。小夜……」

別れのキスですか…!家族とか言ってましたけど、やっぱりどう見ても恋人…!!

現世~
「ハジも笑うんだね。夢を見たの。あなたが笑う夢。そして、あなたと何か約束を交わしていた」
「それは夢ではありません」
「え…それじゃあ、あなたと交わして約束って何だったの?」
「その時がくれば分かります…」

昔の同じようにハジの頬に手をやる小夜
良い雰囲気の途中でリクの呼ぶ声が…リクも無事のようですね
後ろいるのは…リーザ!?

次回
カイ、デヴィッドに雑用を押し付けられる
銃を手にする…!?
「いい加減、俺を認めやがれ!」


「ハジもクリックするんだね。夢を見たの。あなたがクリックする夢」
「それは夢ではありません」
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by dark-road001 | 2006-02-04 21:43 | アニメ
40話 コズミック・トリガー

「なんか…照れくさいですね」
ray=outの表紙を眺めて呟くレントン
パシフィック・ステイトのときに2人でボードに乗った時のもの
少しでも多くの人の目に留まることを願って…
もうすぐヴォダラ宮…サクヤのところへ移動しなければならない
「結果的にお前とエウレカを利用することになるのは、すまないと思っているが、この状況を打破するには真実とスピードが必要だからな…。安心しろ、戻ってきた時には、お前らは有名人だ」
「別に…俺らは有名になんなくたっていいですよ」

前までだったら喜んでいたレントンがちょっと成長?
ストナーは物事を客観的に見れるので、納得しやすいです

ティプトリーおばさんのお出迎え
子供たちに大人気!
「ちょっと見ないうちに大きくなったわねぇ」
「やめてよ、久しぶりに会った親戚みたいなセリフ」

レントンの親戚って一体どうなってるんでしょうね…?
エウレカはというと…
タルホ姐さんのところで困っている様子
諭されるものの、やっぱり行きたくないと言うエウレカに
「ホント、分からず屋なんだから…」
子だくさんで大変そうです

ノルブ以外にも派閥があるんですね
ノルブの人形(?)燃やされてる…!!!!ちょっと笑ってしまった
ノルブ派の人は迫害されている
「俺の教えに従って死ぬより、生きてたほうがずっといいのに」
「そんな所にどうやってこの汚いおっさんを連れてけってんだ」

酷い言われようですね、ノルブ
ヴォダラ宮でに避難民が増え続けている。そして、今は聖人が生まれたお祭りを行っている
「聖人!?まだやってんの?バカだね、バカ…」
祭りに乗じて、潜入する作戦で!
「その前に…」
ティプトリーおばさんが、やけにいい顔をしたと思ったら…
無理やり連行されたノルブは風呂にいれられる…おばさん、グッジョブ!

タルホとエウレカはほのぼのしてていいですね~
ホランドもレントンも子供だと言う発言にエウレカは
「レントンは子供じゃない!」
確実に大人ではないですが。
エウレカをからかうタルホ。エウレカがこんなにムキになるとは…!
枕投げをし始める2人…修学旅行を思い出します
「何やってるの!」
先生ミーシャに見つかった!!
「はーい!」
と返事をするタルホ可愛い…!
「エウレカ、あなたも生物学上は子供を産めるのよ」
えぇええ!?ミーシャ爆弾発言

「40年の垢を落とされて、風邪を引きそうだ」
汚いにもほどがありますよ!!!ヴォダラクを出て以来、一回も入らなかったんですね…
エウレカとおばさんの対面
「そう…これがあなたの選んだ道なのね…」
「…っ。おばさん…っ」

嗚咽を漏らすエウレカ
エウレカとレントンがサクヤに会うことが、この星を救う唯一の方法
決断が下される…もう戻れない
子供たちもニルヴァーシュの前で、相談する…

デューイとドミニクさん
ドミニクさん、やっと世界がどうなってるのか説明を少しもらえた様子
アゲハ構想が少しずつ明らかに…!
侵入してきたスカブコーラルは、世界の情報を読み取り、コピーし、情報を物理化。
物理空間の崩壊後、また新たな場所へ旅立つ
スカブコーラルと方舟に乗る、ということは…星を捨て、新しい場所へ移動する?
アドロックはやっぱり凄い…!
スカブコーラルは侵略者…来なければ、クダンの限界は超えなかった?
「私は方舟を壊してでも、この地に生きることを選ぶ」
デューイは、この星が好きなのか、それとも、勝手にコーラリアンに振り回されるのがイヤなのか…
アネモネも出撃予定
「お言葉ですが。アネモネをアレと呼ぶのはおやめください。彼女にも、一個の人格が」
高笑いをするデューイ
「そうだな。お前の言う通り、彼女にも一個の人格がある。忘れそうだったよ、ありがとう」
悪役ー!!
アネモネは突然起き上がる
「ガリバー…?誰もいない…」
感じた気配はジ・エンド…?

潜入開始!
この祭りはおばさんの管轄外?
ニルヴァーシュに潜んでいた子供たちは、ニルヴァーシュを起動してしまい、これを機に作戦開始!
「こちらアリス!三月ウサギ、お茶会だ!」
「赤の女王!了解!」
「王様もな!」
「三月ウサギ了解!タンプティー、遅れるんじゃないよ!」
「分かってる!」

不思議の国のアリスのコードネームですか…!
ニルヴァーシュはサクヤの元へと急ぐ!
「あいつらが結果を出すまで、ここを死守する!いいな!?」
戦闘になると格段に格好良いね、ホランド!

コンパクドライブと融合しようとしたのは、ノルブだけではなく、聖人と名乗る人たちも挑戦していた
しかし、そのまま死んでいった。サクヤに心を開かせることは出来なかった…
プチ暗闇ジェットコースターを体験したレントンたち
地下にはトラパーがない
「もはやあの姿になったサクヤには、トラパーは毒なのだ」
サクヤの寝所へと辿り着いたレントン、エウレカ、ノルブと子供たち
目にしたものは…水に浮かぶ蓮の花
「サクヤさんってまさか…」
ノルブのコンパクドライブが反応する
「ただいま…サクヤ様」
つづく!

ついに最終の4クール目
今週から新OP&ED!
OPは先週SONYで見たのですが、やっぱり3クール目よりはこっちのほうが好きです
髪が長いエウレカが可愛いし…!
歌も新OPのほうが好み
EDは雰囲気が良いです…!
気になるカットもいくつかありましたし…!


「あいつらが結果を出すまで、ここをクリックする!いいな!?」
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by dark-road001 | 2006-01-31 12:40 | アニメ
「見て!雪だよ、雪!」
ロシアに着いた小夜たち一行
小夜のコートと、リクのイヤーウォーマーとマフラーの巻き方が可愛い!
ハジの服はそのまま…胸元とか寒そう…でも閉じなくていい
「エリザベート。リーザでいいわ」
赤い盾のリーザと合流~
カイと挨拶のちゅー
カイの慌てっぷりがお約束すぎて可愛い!
「カイ兄ちゃん、ただの挨拶だよ。こんにちは」
とことん対照的なリク。落ち着いてますね~
小夜との挨拶してる間も、じっとリーザを見つめるカイに…
「あんまり浮かれてると、ベトナムの時みたいに置いてくぞ~」
ルイスの帽子がアライグマっぽい!
ジュリアさん、メーテル意識してるのですか…!?

シベリア鉄道に乗り込む前…
目的地のエカテリンブルグまで6日
モスクワまで7日かかり、2日に1本しかない…との知識をリクが披露
「リク、いろんなこと知ってるんだね」
「前に本で読んだんだ。でも…僕、電車に乗るの初めてだから、ちょっと緊張してるかも…」

カイもないはずなのに、かなりやる気ない様子
「ハジは乗ったことある?」
ハジの視線の先には…困ってるおばあさん
「おばあさん!手伝ってあげるよ!」
世の為、人の為!最初に動くのはもちろんリク
鞄が重くて滑ったリクを支えたのは……
「あ、ありがとう…」
ハジ!!!きました!ハジ!
バーベキューあたりからスタッフはハジリクを狙ってきているとしか思えない
微笑ましく見る小夜
列車の中へ~

「納得いかねぇ!なんだよこの部屋割りはぁ!?」
カイは小夜とハジが同じ部屋なのが気に入らない様子
「察してやれよぉ。カイは小夜と一緒の部屋がいいんだよな?」
そんな気持ち、デヴィッドが察せるはずがない
「それとも、リーザとかがいいか?」
カイは真っ赤になって怒る…年上が好み?カイもワガママだな…
部屋変え!
カイは結局、ハジと同室…残念ー!
「へっへっへ…カイのヤツ、からかうと面白いな」
ルイスは新しい玩具を発見した!デヴィッドだとこうはいきませんからね
ロシア革命以後、翼手を発見したという報告はない
でも、油断は禁物

ハジのチェロと共に時間は流れ~
小夜とルイスの食事量は、相変わらず凄い
カイはノイローゼになりそうな勢い
食事イベント発生!
「あたしたちの紹介料がチョコバー1本なわけ?」
いや、いや、とんでもない!
「いや、1ダース。いいだろ?一緒に食事するくらい」
イエスと見せかけて、ノー!1ダースじゃたりないよね!
ルイスも小夜も食に目が眩みすぎ
おばあさんがやってきたけど、席がない…
そこで、さっと席を譲るハジ!紳士!一体彼に何が…!?
「ハジ…ごめんね」
「いや…」

ハ、ハ、ハジが喋ったぁあ…!!!!!
これ絶対、腐女子を挑発してる…!のるべきか…
リクの見上げる仕草可愛いな……
ハジは食事しないってことなんでしょうかね…?
おばあさんとリクが楽しくしてる時も、ガツガツ食べ続ける小夜
おばあさんはモスクワまで乗る予定
翼手が襲ってきて巻き込まれ死亡説と、翼手になって死亡説、翼手だった説のどれかじゃないのかな…
リーザの部隊は翼手によって全滅させられたようです…お気の毒に……
明日の夕方には到着するらしい
先に席を立ったリーザを見つめるおばあさん…怪しい
洗面台で後ろから襲われるリーザ…!
裸にされて、列車の外に投げ捨てられてた…!!!!
首筋には噛まれた後が…

点滴中の小夜。
30年前のベトナムで何が起こったか、自分が何者なのかをジュリアさんに問う
ディーヴァの歌が小夜の記憶を少し呼び覚ました…?
ジュリアさんが教えるはずもなく
「なんだか…懐かしい」
ハジのチェロが鳴り響く…
グラサン取ったルイスの顔が面白くて、違和感たっぷり
ハジはリクのために演奏してた?
「え、弾いていいの?」
あれ!?ハジが、あのハジがリクにチェロを…!!!!
この間の餌付けが成功してる…!!?
「力を抜いて…」
「こうかな?」
「それでいい…」
「え…こう?」

なかなか上手くいかないリク
「もう少し、立てて…」
ハジ自ら手取り足取り…!!!!
近い!ハジと距離が近い!
カイがまたもや置いてけぼり…

小夜とジュリアさんの元に入ってきたリーザ…おばあさんが入れ替わった!
パリ傷心2人組がデルタ67?を投与され、呻く…!
翼手の気配が…!
「この声…!」
リクも気配をキャッチ!
ハジとアイコンタクトまで成立してるリクって凄い
チェロ返却
カイ…一般人はツライね……
アクションスタート!
小夜、自分の意思で覚醒!
ちょっと切ったにしては刀に走る血の量が多いような…
「でやぁああああ!いやぁあああ!!」
この掛け声はもうちょっと、何とかならないものなのか…
「あいつらだ!」
なぜ分かった、ルイス!?
面影ないし、他にも2人組の人とかいたと思うのですが…!
とにかく、今回の小夜は、や(殺)る気です!
ハジは開いた穴から列車の上へジャンプ!
「小夜!ここでの戦闘は障害が多すぎる!」
というか、民間人を非難とか呼びかけとか口封じとかしなくていいのかな…?
端まで移動~
デヴィッドが銃を構える横で、ポットみたいな物を掲げるカイ
どう考えても、これで翼手が倒せるわけがない
「くっそぉおおおっ!」
カイ…対翼手戦ではいつまでもヘタレのまま……
でも、それが生き延びるコツなのかもしれません。皆、デヴィッドのような強靭な肉体じゃないので

ハジが優勢!
間合いを計っていると、小夜からのテレパシーが…!
寸前で翼手を避けると、小夜の刀が!翼手、撃破!
「みんな!大丈夫!?」
小夜が頼もしく見える…!
「…小夜の、血…」
小夜の血を見つけるリーザ
ルイスの銃は高性能なんでしょうかね。
デヴィッドが連射して、翼手を落とす!
イヤな音を立てて翼手を殲滅…
耳を塞ぐリクの気持ちがよく分かります
「終わったな…。なぜ、翼手が……」
「うわぁああ!」

リクの足を掴む翼手!!
デヴィッド、油断しすぎだよ!人のこと全く言えない!
というか、小夜の血で完全に倒すまで、倒したことにならないって!
小夜が刀で切る!ポーズとってないで、切ったらすぐに助けてあげようよ、小夜!
引きずられるリクを追う小夜
さらに追うハジ!
リクを抱え、転がっていくハジ…!
主人は赤い目モードだから、放置ですか、ハジ?
「リクーーー!小夜ーーーー!!」
カイも降りようとして、デヴィッドに止められる
「離せ…っ「お前が行ってどうする!」
「リーザ!」

ジュリアさんの声が…!不敵な笑みをたたえ、雪の中へと消えていくリーザ
列車を止めて探すも、見つからず…
小夜は雪の中、倒れる……

次回
昔のハジ小夜
「約束…覚えてる?」
「小夜…私は忘れません…」



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by dark-road001 | 2006-01-28 21:02 | アニメ
39話 ジョイン・ザ・フューチャー

「ありえねえだろぉお!?グレートウォールは目と鼻の先だぞ!?なのに、なのに、何で俺たちがサッカーやんなきゃなんねぇんだ!!?」
ハップの叫びと共に始まったエウレカセブン!
サッカーのユニフォームに身を包んだホランド
2時間前に遡るようで。
ゲッコーステイトたちは、サッカーの街、リバチェスタにいる模様
「ウチら指名手配中だってこと忘れてな~い?ここだって、そう長いこといられないわよ~?」
ヒルダさんのおっしゃる通り、軍に見つかったらマズイですよね。ノルブもいますし
ハップ、ストナー、マシュー、ヒルダさんは、サッカー反対組
グレートウォールとサッカーの関連性って…?
「それが分かれば誰も反対しねぇさ」
なるほど…
フットサルでも人数がいりますから…当然、この4人も参加しないといけなしらしく
「イヤよ!私は!大体やったことないもん!!」
ホランド登場!
「仕方ねぇだろ…それがグレートウォールの道だって、ノルブが言うんだからよぉ…!」
発案者はノルブですか…やっぱり
皆が乗り気じゃない中、レントンとホランドだけはやる気満々!
「成長したなぁ…!レントン!」
身体がウズウズして発散したいと言うレントンに対し、ホランドは兄弟のような師弟関係のような形で…
「身体温めとくぞ!」「はい!」
ストレッチをしながら走るホランドが可愛い…!
「アホが2人いる…」
今回は面白そうな予感!!

レントン、サッカー上手い!子供たちとエウレカも見直しちゃう!?
「レントンと一緒だったら、なんか出来そうな気がする!」
最近のエウレカは可愛い発言が増えましたね!人間へと近づいてるから…?
ほほえましい…

『グレートウォール直前!全ゲッコーステイト選抜 フットサル特別スケジュール』
メンバーには、ホランド、タルホ、ミーシャの名前は入っていないみたいですね
サポーター…らしいです
ホランドのジャージ姿、カッコイイ!!気合いも十分!
ハップたちの抗議で怒りを表すホランド、一喝!
「お前らやる気あんのかぁッ!!?」
「だから、無ぇって」

何でサッカーをするのか…ノルブの返答は!?
微笑み…「なぜ微笑み…!?」
「聞くな、ってことらしいわよ」
どういうことですか…!?

いっぱいいっぱいのヒルダさんを抜き、レントンはゴールにシュート!
キーパーのジョブスの動きが笑える…!!インドアですから…
ケンゴーも見学かな?黒い服だから審判でしょうかね。ゴン爺も審判!?
余裕っぷりを見せるレントンにエウレカはご機嫌
「何でもないったら」
頬を染めて笑うエウレカ、可愛い~!
紅白戦!!エウレカ・レントン・ギジェットVSドギー兄さん・ジョブス・ウォズ
ドギーの前でボールをキープしたレントンは、ドギー兄さんに抜かれる!
「あはははは!!」
ドギー兄さん、渾身のシューーート!!
ギジェットが止めれるはずもなくゴール!
「悪いな、レントン。あっはは」
爽やかすぎですよ、兄さん…!
歯が光ってキラキラしてる!!!
こんないい笑顔の兄さん、久しぶりです
悔しがるレントンに、エウレカはドンマイと声をかけるも…

ストナーが考える、今回のサッカーの理由 そのいち
邪念を取り払うため
「若さ故のアレかぁ…」
スポーツを通じて発散させる?
兄さんによってイライラしてるレントンはもしかしたら…ひょっとしちゃう?
サボリは許しません!ホランドがサボリ3人を回収~

エウレカの4人抜き!運動神経いいですね!
「レントン!」
エウレカ、ナイスパス!
キャッチはしたものの、また抜けずに止まるレントン。もしかして…
「もしかして、レントンってさぁ…」
「パスが出せないんじゃないのか…?」

致命的!一人で練習してたことが仇になりましたね…
そうこうしてるうちに兄さんに盗られ…
「ゴールデン ファルコン シュゥーートォーー!!」
レントンは涙ぐみ…
「レントン……。邪魔しないで」
エウレカの追い討ち!!

ストナーが考える、今回のサッカーの理由 そのに
単純に、エウレカとレントンのコンビネーションを確かめるため?
そこに現れたのは、怪しげなサッカーチーム

試合することに…ノルブの一存らしい
「やろう!俺たちには残された道はひとつしかない…そうだろう!?」
ノルブの微笑み
「うん!」
「おいちょっと待てホランド!騙されるな、この微笑みに!」

やすやすと騙される男、それがホランド

相手チーム…濃い顔ばっかり
「何だこいつら…」
その通りです
ホランドの指示のもと、円陣!
「全月ーーーゥ!ファイオ、ファイオ、ファイオーーーッ!!!」
「……おー」

でもホランドは先発じゃないようで…
「さっきはゴメン。酷い言い方して…」
ほっと安心したところに、エウレカお得意の…
「私、レントンの分まで頑張ってあげるから…!」
上げて落とす攻撃!

相手チーム強い!エウレカが吹っ飛ばされる!
「このフィールドが格闘技だと呼ばれる所以だ」
何を勘違いしたのか、ハップの顔面キーーーック!
ピーー!はい、イエローカード
「アホか…」
ここでエウレカとストナーが交代!
相手チームのボールをもろに顔面に受けるドギー兄さん!
お約束な…
ゴールを決められ、立ち上がる男、ホランド!
「俺が出る!」
それでも0点対34点
「これはもうレントンの問題でもエウレカの問題でもない!ゲッコーステイトのプライドの問題だ!!」
「言えてる…!」

作戦変更!!!
「ま も ら ね え !」

仕切りなおし~
「さぁ、来いやぁああ!!」
始まる直前にエウレカはレントンに何かを告げる…レントンは聞き取れず、試合開始!
エウレカのスタートダッシュ!つづいてドギー兄さんへ!なんとかレントンにパス!
「レントン!パス!パスを出して!大丈夫!レントンなら出来るって!」
レントン、初めてのパス!
上がったボールをとりに走るレントンとホランド!
相手チームのキーパーがありえない跳躍力でジャーーーーンプ!
エウレカ、ホランドの顔を踏みつけジャーーーーンプ!
よろけたホランドの顔を踏みつけ、レントンもジャーーーーンプ!
レントンとエウレカの空中ミラクルシューーーーート!!
どこのサッカーアニメですか
2人の落下地点はもちろんホランドの上…ご愁傷様
笑い合う2人…軍の到着!
ゲッコーステイトは退却済み。逃げ足だけはお任せあれってカンジですね

ユニフォームはそのままで発進するようです
タルホの大事をとって、ドギー兄さんが操縦
ずらかりました

なぜサッカーをしたのか…
「何かを見つけた奴はそれでいいし、何も見つけられなかった奴もそれでいい。そんなことより……おもしろかったろ?」
静まり返るゲッコーステイト
「もう一度…ここに戻ってこよう。で、もう一度、今日の奴らと対戦しよう!誰ひとり欠けることなく、ゲッコーステイト全員で!」
感動…!
後半の笛が鳴った時、エウレカが言ったセリフは…
「信じてる、って…。思い出したの。大事な時、レントンはいつだって奇跡を起こしてくれるって…だから」
嬉しがるレントンを優しく見つめるエウレカ

デューイ大佐の記者会見?
賢人2人が殺害されたことを発表
「ただ、ただ私は死を望んでいなかった…」
嘘つきーー!
コーダからの特命。それはコーラリアンを討つこと
「私は今一度、アゲハ隊の出動を要請する!そして、奴らコーラリアンの本拠地と思しきグレートウォールへ侵攻し、奴らの息の根を止める!」
つづく!

先週のエウレカは視聴したものの、諸事情によりレビューできませんでした
今週からまた復活しましたので、トラックバックお世話になります!
長くなりましたが、ここまで読んでくださってありがとうございました!


「クリックしてくれた奴はそれでいいし、しなかった奴もそれでいい。そんなことより……エウレカセブンは今週もおもしろかったろ?」
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by dark-road001 | 2006-01-22 16:12 | アニメ
「カイの奴…あたしだけ除け者にしてぇ…!絶対許さないんだからぁッ!」
真央姐さんが大暴れしそうな予感…

「状態はどうだ?」
「快適に過ごしていますよ」
「貴様のことではない」
「冷たいですねぇ…兄弟だというのに」

ディーヴァの前で話すソロモンとジェームズ
ハジの確認とカールの行方…
ソロモンはジェームズに任せることに
「すべきことを成す…それだけだ」
外へ出ると…空港?
飛行場になっている船、ですね…すごい!

「退屈な朝だ…」
あーくん、こと岡村登場!
ハードボイルドを目指してるような始まりに…
お父さんは火の玉ボーイ…!?
「俺の中にも、その血が流れているんだろう…」
火の玉ボーイⅡ世
持ち帰れたのは、シャトーデュエルの67年もののワイン1本
「あーくん、時間よ~」
「写真出来てるわよ~ピンボケばっかり」

お母さんの間延びした喋りに力が抜けそうです
写真をチェック!
ピンボケの割に結構綺麗に撮れてますね~小夜って分かりますし
ベトナムで撮った写真の中の少女と小夜が似ていることに気付いた岡村
仕事場へ~

「あ~…繋がらねぇ!!」
デスクが言うのは、岡村のクビも繋がるかの瀬戸際!
ちゃんと仕事してないようなものですしね
フランス行きなんて許可してくれる訳ない…ひとまず諦める岡村
後をつけるルイス!!アイスの食べ方が…

那覇大学の先生のところへ~
ワインの中身を調べてもらうよう依頼
そこで新たに情報入手!
病院へ移動~
ジョージが米軍に攫われたことを知る。OMOROへ~
誰もいない、手がかりなし。反町(後輩)のところへ移動~
岡村がラグビー同好会…なんか想像出来ない…!!
後輩を脅し、手帳を拝見
宮城ジョージ(59)…って、ジョージ59歳!見えない…!
小夜へ少しずつ近づく…!

今度は学校へ~
「金城!」
香里に駆け寄る真央
「あたしだけ除け者っていうのは、どういうこと!?」
カイの友達2人は…青空の下で生きているのでしょうか…
「『真央が来るとそのまま俺たちに付いて行くって言い出しそうだから呼ばない』って…」
カイもよく分かっていますね…逃げたともとれますが
「止められる訳ないじゃない!小夜たちが自分で決めたことなんだから!」
香里…!!良い子ですね…!
岡村は2人に話しかける!
「誰?おっさん」
「お、おっさん…?俺が!?」
「もしかしてエンコー目当て?」

焦る岡村は名刺を見せ、小夜が映った写真を見せる
「小夜さん…かな?」
小夜の居場所を知ってるのなら教えろと真央は岡村を脅す
「もうやめて!小夜は私の友達で、寂しがりやで、食いしん坊なただの女の子です!何があったかは分からないけど…それは小夜がいっぱい考えて決めたことなんです!だから、小夜のこと、そっとしておいてください!」
ただの女の子以外は、その通りです…理解力のある友達って良いですね…!

「謝花…!?謝花って、謝花組の…!?」
「ごく普通の不動産業者…多分ね」

違うと思います…!!
「古いのに映ってるのが母親かなんかで、小夜はその子供かんかって言われたほうが信憑性高いけど?確かによく似てるけどね」
もし仮にそうだったとして、親子で刀持って戦ってるのはおかしいとか思わないのでしょうか…?
ルイス出現!2人の真横を通過~
「まさかその怪物ってのが、ここにもいるっていうんじゃないでしょうね?」
当た~り~!
小夜がいなくなった日とヤンバルの爆発の関連に気付いた!
先生の部屋に空き巣が入って、ワインが盗まれた!という電話が!
犯人はルイスでしょうね~仕事が早い!
「昨日、小夜たち、沖縄に戻ってきてたって」
ぶく ぶく ぶく 
汚いー!!
「行儀悪すぎ」
ですよね!
「隠し事をしても、嘘をつく子じゃないよ!金城は。…沖縄を出たっていうのは本当だと思う」
香里と真央ってそんなに繋がり深かったんですね~
最後の手がかりはフランスに…
「いくらあればいいの!?」
「そうだなぁ…ま、500万ってとこかな」

真央にそんなこと言ったら…展開が読めますね
「悪いけど、大人の世界ってのは金で動くもんなんだよ」
それをしっかりと思い知らされるのも、もうすぐ

車に乗り込んだ岡村…ノックそした真央
「開けて。早く!」
「一体…「出して!いいから早く!那覇空港!」

気迫が違いますね、やっぱり
「私を連れて逃げて」
逃避行~!
5000万も…お父さんに頼んで出してもらったのかと思ったら、盗んできたんですね
「この資金を軍資金として提供する。つまり、私がスポンサーになるって代わりに、2つの条件を呑んで。」
「条件…?」
「そのいち!私を取材に同行させること!」

カイを世界の端まで探しに行きそうな勢いですね…
そして、きっちり見つけ出しそう…
「ほら、ぐずぐずしてると見つかるわよ。こわ~い謝花組に…」
策士の才能もある…!?
「ふたつめの条件!私の前では禁煙すること。煙草嫌いなのよね、私。だからよろしく」
「マジかよ…!」
「待ってなさいよ、カイ!この謝花真央様が必ず見つけ出してやるんだから!」
「ほら、信号青!」
「……はい」

ドンマイ、あーくん!真央にこき使われても頑張って!

次回
ロシア…シベリアン・エクスプレス
カイがほっぺにちゅーされてます
「私、もう立ち止まらない」


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「ふたつめの条件!私の頼みをきくこと。ランキング気になるのよね、私。だからよろしく」
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by dark-road001 | 2006-01-21 21:17 | アニメ
「…ただいま」
沖縄へ一時帰国した小夜たち…懐かしい故郷コザ
なんか色が良くなったのか、綺麗に見えるような…?

新OP!
なんだか血+っぽくないような…前と雰囲気違うからでしょうか
1クール目はなかったことになってるような気がします(心機一転?

「…以上、ベトナムでの報告終わります」
懐中時計を持っている人物は、赤い盾の幹部の人…?
カールは会社の方も理事長も辞任
ソロモンは5年以上前の情報は見つかっていない様子
「カールがシュバリエであることは明白だけど…ソロモンについては情報が少なすぎるわ」
ディーヴァの行方とソロモンは本部任せで、デヴィッドたちの次の行動は…
「『TED・A・ADAMS』ね」
翼手に関する研究をしていた人。ベトナム戦争以降は米軍の記録からも消えている
エヒーヴァを奪還できず、結局沖縄に戻ってきたと嘆くデヴィッド
「小夜には休息が必要よ…彼女が壊れないためにもね」
メガネを外したのはサービス?
「里心がつかなければいいがな…」
もう遅いような…

小夜、カイ、リクは自宅に戻ってきたみたいですね
小夜、私服可愛い!
「うわぁあああ!!」
リクの悲鳴にカイと小夜が駆けつける
冷蔵庫の中がダメになっているようですね
まぁ、随分長い間留守にしてて、誰も管理してなかったみたいですからね
「あああ!ダメだよ!中は見ないほうがいいって!」
カイがグラブでリクの頭をぱふっとするところ、良いですね…!
グラブはジョージのものだったらしく
「親父に何もしてやってねーからな。ウチの墓に入れてやろうと思ってさ。俺たちで…親父を送ってやろううぜ」
カイ…!兄っぽいところを見せてもらいました…!
戦いがないと頼れる兄貴を発揮できてますね

喪服に着替え、お墓へ~
黒って良いですね…!制服が見納めになるのかどうか…
お墓の中は蜘蛛の巣っぽくなってる!小夜が生まれた抜け殻?
「ここが私の…始まりの場所だって。前にお父さんが言ってたんだ」
小夜は自分が何者か不安がる
「こないだも言ったろ。俺たちは家族だ。お前が何であってもだ。親父もきっと…そう言ったさ」
「そうだよ!小夜姉ちゃんは、小夜姉ちゃんだよ!」
「さぁ…親父を送ってやろうぜ」

血+のテーマの一つである家族ネタは沖縄にくると余計に顕著になりますね
カイはあと何回「俺たちは家族だ」って言うのでしょうか…

ジョージのお墓参りの後、リクと何やら相談したカイ
カイと小夜は外食へ
「親父…全然外食なんてさせてくれなかったもんな」
ジョージとリクがいれば、外食の必要ないですしね
小夜もかなり食べるし…
「お待たせしました!これ、大盛り定食ね」
「…これ、そっち」

小夜…昼間からそんなに食べるのか……さすが
食後は公園を通り、上を目指す
いたのは…香里
「小夜……お帰り」
「ただいま」


「僕らも上行こうよ。やっぱり心配だよ」
「いいからよ。2人にしといてやろうぜ」

香里、チャンス!
「いきなりいなくなっちゃったから心配してたんだぞ」
「ごめん…」

何気ない日常の話をする2人
こうして見ると普通の女子高生な小夜…だけど
「ごめん…私、もう前のままじゃいられない」
帰ってきても、思い知らされる
強くなりたいと言う小夜の背中にくっつく香里
「私にできることなら何だって手伝うよ…だから、1人で苦しまないでよ。私は小夜の友達なんだよ…」
「ねぇ、香里…ちょっと、付き合ってくれる?」


香里だけではなく、リクとカイも連れて学校前へ
潜入~で、制服のまま走り高跳びをやる様子
1回目の時と同じシーンの制服ヴァージョンですね
綺麗に跳んで、成功!スカートの中は全く見えない…すごい~
香里曰く、オリンピックレベルらしい
「カイ、お願いがあるんだけど」

買い物中の小夜と香里
「小夜ぁ~肉、肉、肉なんだけど…」
「大丈夫。私食べられるから」
「変わってないね~そういうとこは」

花火も買って、レッツ・バーベキュー!

「カイ兄ちゃん…小夜姉ちゃんが一番つらい思いをしてるんだよね。だから、僕達が支えなきゃなんないんだよね…お父さんの代わりに。僕らももっと大人になんなきゃね」
「はぁ…僕らってなんだよ。そういうとこ口にするところがガキなんだよ、お前は」

あんまり人のこと言えないんじゃ…
頑張る姿勢が大切ってことで
カイの友達2人組が登場。カイと同い年には見えない…
真央の話題を振った返答は
「いいんだよ」
「いや、よくねーよ」

真央はきっと怒り狂ってると思いますよー
小夜>真央 がカイの根底にある図式?
お皿に持った肉を持って移動しようとするリク
「え…これ、ハジに……」
小夜のいるところに、ハジあり
「ちょっと行って来るね!」
この絡みは初めて!小夜が持っていってあげればハジは喜ぶだろうに…
「あの、これ…美味しいよ!みんなと一緒のほうが楽しいと思うんだ。小夜姉ちゃんもきっとそう言うと思うよ」
ハジの餌付け開始!
小夜の名前を出すあたりが考えてますね~
でも、ハジはノーコメント
小夜は香里に世話を焼かれまくってます
「…ここでいい」
う わ ぁ !
リクが置いていった肉、ハジはこの後食べたのでしょうか…?

花火をする一同…小夜とカイだけ座って話をする
「カイ…ずっと傍にいてね。ずっと傍にいて、離れないで」
「小夜…」

いいムードですねぇ
「戦っても、戦っても、カイがいてくれたらきっと、私は私のままでいられる。カイとリクとお父さんの…家族のままでいられる」
「約束する。傍にいる。もう二度と離れない。お前がどこかに行っても、必ず見つけてやる。俺を信じろ」

おめでとうカイ!ついに報われる日が…!
海はカイのラッキープレイスなんですね!
ハジ、悲しみのチェロ…(?
ハジの出番少ない…

「小夜。頑張ってね!すごかった小夜のジャンプ。小夜なら大丈夫だよ、何があっても!だから…いってらっしゃい!」
「うん。いってきます…」

泣き崩れる香里…折角帰ってきたと思ったら、残念

岡村の存在がデヴィッドの耳に止まる
そして、『TED・A・ADAMS』を追って、ロシアへ…

真央登場!相変わらずの女王様っぷり
カイの友達は…この後無事に生きて帰れるのか…

「私は…必ず戻ってくる。私の、始まりの場所へ…」
香里の元へ戻ってくる…みたいに聞こえる

新ED!
すっきりしてて良いカンジです
沖縄っぽさがなくなりましたが。

次回
岡村、小夜の秘密に気付く…!?
ソロモンだけでなく、真央も登場!
「小夜って、何者なんだ…?」


「あの、これ…押してみようよ!みんなが押してくれば励みになると思うんだ。小夜姉ちゃんもきっとそう言うと思うよ」
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by dark-road001 | 2006-01-14 20:47 | アニメ